作業時間3時間
スーパーブラックを買ってきて作業再開〜
スーパーアイアンを塗るところはすべて塗った・・ハズ。
内部フレームはサフ吹かないでそのままブラック→メタリックカラーで
済ましてしまうことが多いのですが、やはり紙やすりを当てたところは
サフを吹かないと傷が目立ってしまいます。
サフを吹いたとき、うれしい発見が。
正月にクレオスのトリガータイプ0.5mmのエアブラシを買って、
楕円の口金で使ってみたのですが、なんかサフがまだらになるんです。
なので、いままでほったらかしで忘れていたのですが、円の口金で
吹いてみたら、まだらが出ない!
これから、がっつり使わせていただきます。
作業時間4時間
内部フレームの塗装に入りました。
まずは塗りわけのあるバーニアから。ブラックを下地に吹いて、バーニア内部は
スーパーゴールド、外側はスーパーアイアンです。
バーニア関係はコトブキヤのMSG(P−109)に付け替えてます。
もともとのバーニアからシャープなディテールになりました。
バーニア関係をすべて終えて、足とか塗っていたらブラックが切れたので終了。
うひー、何本ブラック使うんだーTT
作業時間だらだら3時間
サザビーの作業はちょっとお休み。タチコマの合わせ目けしをしてました。
合わせ目が少なくていいねぇ。
サザビーの作業できなかったのは部屋の模様替えをしていた為です。
1ヶ月前ぐらいに一度模様替えをしたのですが、いまいちなので元の
状態に近い配置に戻しました。
エアコンの風が回らないと6畳間でも寒いところが出来てしまうのねー。
テーマ:模型・プラモデル・フィギュア製作日記 - ジャンル:趣味・実用
作業時間1時間
クリア掛け終了。今回クリアにスーパークリアー2を使用したわけですが、
瓶には必ず「レベリングシンナー使用」となっています。
指示通りにしていたのですが、その理由が分かりました。
普通のうすめ液入れると固まるんですな^^;
洗浄の際にうすめ液入れたら見事に固まりました。
大量のうすめ液ならOKだと思いますが、希釈目的でいれると固まります。
デカール貼りました。熱出ました。次の日休みました。
・・・orz
なんだかなぁ・・・。
今日はがんばりました。

マスキングをカットしてブライトシルバー→クリアーオレンジ+クリアーイエローにWAVEのホワイトパールを混合したもの

サフ→スーパーブラック→ブライトシルバー→クリアーオレンジ+クリアーイエローにWAVEのホワイトパールを混合したもの→マスキング→ミッドナイトブルー→スーパークリアUVカット光沢にホワイトパール混合
今回マスキングテープを3種類使ってみたので使用感など。
1)タミヤ 10mmマスキングテープ
接着力は一番強い。シール台紙にもくっつく。
2)タミヤ 40mmマスキングテープ
接着力は2番目に強い。シール台紙にくっつかない。
3)エアテックス マスキングシート
接着力は一番弱い。厚みがある。これに40mmマスキングテープを貼ってカットし、10mmマスキングテープでばらばらにならないように貼るといい感じ。
外装の塗装が終わりました。でも、色が合っていないパーツがあるので
追加塗装の予定。
クリアカラーの塗装は疲れるねぇ。
あとは・・・デカールかー・・。
音符と盾のマークはがんばってマスキングでやって見ますかね。
外装色は
暗い赤:ガイアカラーブライトシルバー→クリアーレッド+クリアオレンジ+クリアグリーン少々+増粘剤としてのクリア
明るい赤:ガイアカラーブライトシルバー→クリアーレッド+クリアオレンジ+クリアイエロー+増粘剤としてのクリア
としましたが、大して変わらず。
外装色のテストー。

左はクリアレッドオンリー。右はクリアイエローを混ぜたシルバーの上からクリアレッド。
クリアレッドオンリーだと、ピンクっぽい。
というわけで、クリアイエロー、またはクリアオレンジを混ぜたり、下地にしたりという工程を入れることにしました。

